今日から演劇の練習がスタートした。
 詳しい内容はまだ秘密だけど、題名は「달 하나 우리 하나(タル ハナ ウリハナ)」。
 タルは「月」、ハナは「ひとつ」、ウリは「わたしたち」を意味します。
 翻訳すると、「月はひとつ、わたしたちもひとつ」となります。
台詞の確認。マンツーマンで指導してもらってます。
 脚本は文学部3年のリュ・アンギオンニがかいてくれた。
 2週間わたしたちと一緒にすごしながらわたしたちの間で実際におきた出来事をもとにかいてくれた。
夜中までがんばりました。
 演劇の台詞はもちろん100%ウリマル
 指導員のオッパやオンニがふりがなをうってくれた文章を読むだけならどうにか出来るんだけど、イントネーションを正しくするのが本当にむずかしい。
 ましてや台詞を全部おぼえて感情を移入するのなんて、まだまだ遠い話。
 本当にやりとげられるのか不安。
みんな一生懸命です。
 だけどみんなでがんばってます。
これは練習とは関係ありませんね。

おまけ

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