経営学部飲食業研究会の研究レポートが、雑誌『季刊・焼肉番長』に連載され、大きな反響を呼んでいる。『季刊・焼肉番長』は東京都朝鮮商工会が主催する「シクタン(食党)」の会報で、6月から創刊、10月には第2号が発行された。
今回のレポートでは、「FLコストは、売上の6割まで」という飲食業界では常識とされる命題をとりあげ、それがなぜなのか、またどういうことなのかをわかりやすく解説している。
研究会レポート@ 焼肉の歴史、メニューの由来(PDF)
研究会レポートA 「FLコストは、売上の6割まで」って?(PDF)
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朝鮮大学校経営学部飲食業研究会 【プロフィール】 結成:2003年 部員数:12人(2004年9月末現在) リーダー:経営学部3年 金明寿 活動内容 @『焼肉番長』への連載レポート A同胞経営者を招聘した講演会の企画 B経営者へのインタビュー、各種調査集計などのフィールドワーク |
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私たち朝鮮大学校経営学部飲食業研究会は、同胞商工人の中で最も多い業種である焼肉業を研究することによって、地域同胞社会に少しでも貢献することを目的として活動しています。この活動を通して私たち自身の実践能力の 向上を目指すとともに、同胞ビジネスに携わる諸先輩方のスキルアップに微力ながら貢献していきたいと考えています。 一人でも多くの同胞達の力になれるよう、そして実践的に役立てるよう精進してゆくので私たちのこれからの活動に期待してください(リーダー談) |
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